つたをたつ

ゲームや映像媒体等娯楽についてのブログ。たまにエッセイも。

クイックルワイパーのウェットシートが期待したほどじゃなかった

7,8畳位のワンルームに住んでいる自分は、床の掃除に掃除機とドライタイプのクイックルワイパーの両方を使っている。

 

掃除機とクイックルワイパー両方を使うのはなんとなく面倒と思い、普段使わないウェットタイプを導入してみた。

ウェットはドライより掃除に対して本腰を入れているような響きがするから、そのへんに期待して。

 

 

一般成人の一人暮らしなので、床に食べかすをこぼしたりなどは滅多にない。

ただ、大きめの砂粒のような、素足で歩いて異物感のあるゴミの除去に期待した。

 

1パック使い終わったところでの結論は、「ウェットとドライに大差なし」

 

ウェットシートで掃除したあとも大きめの塵埃なんかは絡めきれずに残っているし、結局掃除機をかけるハメになる。

 

床に油のような粘性の汚れが目立つ時はウェットタイプが良さそう。

 

立体吸着ウェットシートとドライシートを比較しても、300円/パックの差は感じられない。ドライでいいじゃん。